水道メーターのすぐ後に取り付けるだけ。ご家庭の蛇口から出る水すべてが、還元力・洗浄力・活性水素をそなえた「aqua vivi」に変わります。
還元力・乳化力・活性水素水。ほかの水にはない3つの力が、暮らしを支えます。
フリーラジカル(電子がペアを成していない、不安定で反応性の高い分子)として働く活性水素を多く含んだ水です。活性酸素を中和する働きが確認されています。
実験:aqua vivi は油と乳化する(分離しない)
ほかの水にはない最も大きな特長が「洗浄力」です。水の分子(クラスター)が小さく、油となじむ乳化作用(界面活性作用)をもつため、頑固な油汚れもお湯にするだけでスッと落とします。この界面活性のはたらきを担うのが、生成過程で生まれるH3O2−です。
乳化実験:aqua vivi に油を加えると、分離せず乳化したまま混ざり合います。これは aqua vivi が油となじむ界面活性をもつ証で、高い洗浄力・調理効果の源です。
鉄が錆び、食物が腐り、油が酸化する――これらはすべて「酸化」。aqua vivi はその逆方向の「還元」の水で、酸化還元電位(ORP)が低く、食材の鮮度を保ち、ものを錆びさせにくくします。
横軸は酸化還元電位(ORP)、縦軸はpH。aqua vivi は「中性を保ちながら還元している」、人にとって最良の領域に位置します。
「酸化」と「還元」、そして「中性であること」。aqua vivi の性質を、水の指標から読み解きます。
還元水とは、主に酸化還元電位(ORP)が +250 以下の水を指します。鉄が錆び、食物が腐り、油が酸化する――その「酸化」の逆方向にはたらくのが「還元」です。aqua vivi は ORP が低く、ものを錆びさせにくく、食材の鮮度を保ちます。
一般的なアルカリイオン水は pH が高く、胃酸の中和などが懸念されることがあります。aqua vivi は中性(pH7.0前後)を保ちながら還元しているため、その心配がなく、毎日安心して飲める・使えるのが大きな違いです。
松下和弘の分析結果(170〜NMR・20℃)。aqua vivi は水分子のクラスターが小さく、なじみやすい水であることを示しています。
投入前から96時間後までの活性酸素の分解量。aqua vivi は他の水に比べ、活性酸素にはたらきかける力が大きいことが確認されています。
ミネラルウォーター136種類を5段階で評価した書籍『ミネラルウォーター完全ガイド』において、「クラスターが小さく、酵素活性力の高い水」として、最高評価の五つ星の水と評価されました。
※ 創生水時代の評価です。
「aqua vivi とは、還元力が大きく、界面活性力が大きい水である。」
「aqua vivi は『還元力』が大きいために、活性酸素を消去する力が強く、老化とは逆の若返りの方向に体は変化していきます。」
「aqua vivi の生成過程で利用されている、和田の黒曜石による影響が一番の要因ではないかと考えています。」
― 根本泰行(Yasuyuki Nemoto, Dr.)/ 理学博士・当社顧問
1988年に東京大学にて細胞分子生物学の分野で理学博士を取得。日本、マイアミ、ホノルル等複数の大学で研究を行った後、2002年から江本勝氏のもとで国際秘書として働き始める。水が情報を記憶することを「結晶写真」という目に見える形で示した江本氏の著書『水からの伝言』と、世界的な権威であるジェラルド・ポラック博士などによって提案されている最新の科学的理論の関係について、一般にも分かりやすい講演を多数行っている。共著に『ウォーターデザイン』(和器出版)、『魂の医療』(ナチュラルスピリット)、『水からの伝言―ザ・ファイナル』(オフィスマサルエモト)などがある。
※ 各図はメーカー提供の分析・試験データにもとづくものです。数値は採水条件などにより変動します。専門家コメントは個人の見解であり、効果・効能を保証するものではありません。本製品は医療機器・医薬品ではなく、疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。
近年の水研究で注目される「第四の水の相」。aqua vivi の可能性を、最新の科学から読み解きます。
第四の水の相(EZ水)は、六角形(ハチの巣状)のシートが規則正しく積み重なった構造をもち、普通の水(H₂O)と異なり負の電荷を帯びた H₃O₂⁻ と表現されます。※ 構造はイメージです(ジェラルド・ポラック博士の理論にもとづく)。
ワシントン大学のジェラルド・ポラック博士が提唱する、固体(氷)と液体(普通の水)の間に位置する構造化された水。親水性の表面の近くに生まれる「排除層(EZ)の水」で、普通の水(H₂O)と異なり負の電荷を帯び、H₃O₂⁻ と表現されます。
第四の水の相は、光――とりわけ赤外線(約3μm)――によってエネルギーが充電されることが、ポラック博士の実験で示されています。いわば「水の電池」のように、エネルギーを蓄え、変換します。
aqua vivi の生成過程では、黒曜石・トルマリンといった鉱物が赤外線を発します。この赤外線によって水にエネルギーが充電され、「活性化された水(=第四の水の相の水)」へと変化した可能性が考えられています。
監修:根本泰行 博士。参考:ジェラルド・ポラック 著/根本泰行 監修『第四の水の相 ― 固体・液体・気体を超えて』(ナチュラルスピリット, 2020)。※ 本内容は最新の水研究にもとづく科学的な見解・可能性を紹介するものであり、効果・効能を示すものではありません。
水道メーターの直後に生成器を設置するだけで、家中の水道水を「還元力・洗浄力・活性水素」をそなえた水に変えるシステムです。中性(pH7.0前後)を保ちながら還元しているのが大きな特長です。
いいえ。aqua vivi の洗浄力は、水分子のクラスターが小さく乳化作用をもつことによるもので、強い薬剤による洗浄とは異なります。中性で、毎日の飲用・調理・入浴に安心してお使いいただけます。
水が「酸化」と「還元」のどちらにはたらくかを表す指標(単位mV)です。値が低いほど還元の力が強いことを示します。鉄が錆び、食物が腐り、油が酸化する――その逆方向にはたらくのが「還元」で、aqua vivi は ORP が低い還元水です。
タケノコを20℃の室内で11日間保存し、腐敗の進行度を比較しました。aqua vivi に浸けたタケノコは、水道水に比べて傷みが遅く、約2倍以上の保存が可能であることが確認されています。
タケノコの保存実験(初日/11日後・アクアヴィヴィ と水道水の比較)。※ 当社試験。条件により結果は異なります。
長野県小県郡長和町は、Aquavivi生成器にも使用している黒曜石の原産地と、黒曜の水としても知られており、県内では水が綺麗な地として有名な場所です。
さらに、製造で使われる原水は水質検査において有機フッ素化合物PFOS、PFOAが検出されなかったことが報告されてますので、安心してお試しください。